『看護技術』 3月号@メヂカルフレンド社

『看護技術』2020年連載企画として、積極的介入がカギになる!病棟看護師が担うリハビリテーション栄養の第3回「病期とセッティングにあわせて病棟看護師が行うリハビリテーション栄養」をプランナーの若林秀隆先生からMB…汗

なかなか4000文字数に収まらず…何度も修正し本日なんとか提出できました。

いつも締め切りより1か月前を自己締め切りとして、そこから文章を推敲していくことが

私の執筆の方法です…無から有を生み出す苦しみ、言葉の選択…

いつも本の先にいらっしゃる現場の看護師を思い浮かべ…すぐに実践に役立つ内容を心がけています…

皆さまのお役にたてていますように(^▽^)/

 

認知症plus退院支援@日本看護協会出版会

一年半前にご依頼いただいた「入院中の認知症の人に食事を摂っていただく工夫」の

書籍が出版されました。この間、校正だけでなくイラストの修正など編集者とのやり取りが何度も…

いつも感心するのが、本を出す!という編集者のプロとしてのこだわりです。

細かいところまで、何度も読み込んでおられるコメントから自分自身の勉強になることもしばしば…本を読んだだけでわかるように言葉を何度も推敲しました。

皆さまのお役にたてていますように(^▽^)/

初編者をさせていただきました

医学書院 様より 年内発行予定です。

タイトルは 「リハ医と脳リハナースが提案する 居宅サービス+αのフレイル・サルコペニア 予防(仮)」

また、編者に 熊本リハビリテーション病院の吉村 芳弘先生
RehaLabo JapanのPT 古谷 直弘先生 が、超絶お忙しい中、快くお引き受けくださいました。その上、いろいろとご教授もいただきました。
深く感謝申し上げます。

全ては 二月の打ち合わせから始まりました。
訪問看護師に届けたいとの想いを形にするために、なぜそう思ったのか、何度も原点に還り言語化する苦しみ、楽しみを医学書院の北原さまや吉田さまが企画段階から辛抱強く関わってくださいました。ありがとうございます。

各論は、戦友達が書いてくれています。

「内橋さんの初編者だから、必ず良い本にしようね。。」にも涙でした。。

一人でも多くの訪問看護師のお手元に届くように願いを込めて。。

私自身、出来上がりが楽しみです!

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