初編者をさせていただきました

医学書院 様より 年内発行予定です。

タイトルは 「リハ医と脳リハナースが提案する 居宅サービス+αのフレイル・サルコペニア 予防(仮)」

また、編者に 熊本リハビリテーション病院の吉村 芳弘先生
RehaLabo JapanのPT 古谷 直弘先生 が、超絶お忙しい中、快くお引き受けくださいました。その上、いろいろとご教授もいただきました。
深く感謝申し上げます。

全ては 二月の打ち合わせから始まりました。
訪問看護師に届けたいとの想いを形にするために、なぜそう思ったのか、何度も原点に還り言語化する苦しみ、楽しみを医学書院の北原さまや吉田さまが企画段階から辛抱強く関わってくださいました。ありがとうございます。

各論は、戦友達が書いてくれています。

「内橋さんの初編者だから、必ず良い本にしようね。。」にも涙でした。。

一人でも多くの訪問看護師のお手元に届くように願いを込めて。。

私自身、出来上がりが楽しみです!

母校の第1回卒業生VISITセミナー

母校の第1回卒業生VISITセミナー 母校の第1回卒業生VISITセミナー

同窓会のご推薦で
今年から始まった上記企画の第1回講師として、高校2年生全員へ授業させていただきました。

『脳から考える自己肯定感』

座学+ショートグループワーク
自分だけでなく、お友達の違う面を発見できるように。。
賢明ファミリーの妹達に少しでもお役に立てますように心を込めて。。
塾ジャーナルの取材も入り緊張しましたが、
幸いとても好評で、ほっとしました。

学び舎に足を踏み入れた瞬間、タイムマシンのようにいろいろな情景が蘇ってきました。。。

第2回は大先輩のイラストレーター永田 萌さん。

永田先輩より前に講師を務めさせていただくなんて恐れ多いことです。

今年度、いろいろなプロジェクトのトップバッターを務めさせていただきます。
後、二つ!プレッシャーもありますが、良い流れを作れればと思っています。

ありがとうございました。

第11回日本静脈経腸栄養学会近畿支部会

第11回日本静脈経腸栄養学会近畿支部会

G20厳戒態勢中の大阪でしたが、予想されていたお天気の悪化も無く1000名を超える参加者だったようです。

リハ栄養部門にお招きいただいた山中大会長に感謝申し上げます。 また、ここまで私を導いてくださった患者さまや応援してくださる皆様方に感謝申し上げます。

脳卒中リハ看護認定課程で栄養とは。。を授業してくださり、栄養に導いてくださった神戸市立医療センター中央市民病院 東別府先生にご挨拶できました(๑•̀ㅂ•́)و✧

そして、三年前にNST専門療法士になりたいと実習に伺い、ご指導いただいた神戸市立西神戸医療センター 井谷先生と再会し、頑張ってるねとお誉めいただき胸が熱くなりました。

そのうえ、共著の3題のうち2題が上級演題に選ばれました!

学会を通して出会える仲間がいます。
頑張っている姿に力を貰います…
発表を通して、力をつけてる!私も頑張らないと!と切磋琢磨できる仲間です…

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