【うっちぃふぁみりぃ朝の攻防】

どーいうわけか?学会などで
うっちぃパパのファンです(会ったことないやん)
とか
うっちぃネタ書いてーとか言われます(??)
最近のオイコラァー二郎いちご悲劇!
基礎情報:
神戸に《二郎いちご》というブランド
あり
神戸市北区の二郎地区のみで栽培され、甘くて大粒、基本市場にでないため幻のいちごとも言われており、購入には朝から行列に列ばなければならない
ある朝
二郎いちごの数を計算して、1人2個ずつ、きっちり6個準備
さあ、私が食べようとリビングに座ると、1個しかないっ!!
犯人は誰??
と目が吊り上がり、
ちらっと娘秘書をみると、
『ちゃうでー(ピースで2個やもんと主張)』
すぐ見つかった
そう、犯人はあいつ(うっちぃパパ)

並んで買った私がなんで1個やねん!!
我が家の朝は今日も!理不尽に満ちている
【人生初っ!大悲劇っ( ; ; )】


JSPENからの帰り道中
新幹線遅れで乗り換えまで後2分!
西明石駅から在来線に行くスロープ(地元ネタ)で
、走りましたっ!
(主観的には走ってた!!でも客観的には走ってなくて)
すってんころりん
後ろからみてた娘秘書は大爆笑
ホントに漫画みたいにベタっと転けていたらしー
右膝90度で強打撲!!
もうお分かりですよねー(誰に言ってんねん?ww)
そうっ!右膝蓋骨骨折
ぎゃあ!!
ニーブレース装着の全免荷の絶対安静中ー
初!うっちぃパパの手作り朝ご飯やプラチナナース仲間の介助(洗髪など)にめっちゃ助けられています
口・胃・手は元気っww
実患者体験。。。
【JSPEN Day 2】



遅くなりましたが 2日目は
朝からポスター座長の役割で、担当する抄録を読み込み、ポスターを読み込み。。。質問考えつつ、いざ!臨むww
そして考えていた質問と違う質問投げかける、あるあるパターンww
はじめましてーの徳山中央病院消化器内科 沖田先生にめっちゃ助けていただきました
ありがとうございますっ
そこに、8年ぶり?のNST専門療法士を受検したお仲間が会いにきてくれました!
きゃーん
忘れずにいてくれてありがとー
もち覚えておりました(お互い落ちるかも?と不安だったよねー)
午後からは今井先生のOOVLポスター発表を嬉し涙涙で研究会メンバーと拝聴しました!我が子が発表しているかの如く、めっちゃドキドキ
しました!
(学会前にどれを拝聴しよーかなーと抄録眺めていて、OOVLの文字をみた瞬間、ぎゃっ!!と声が出ましたww)知らずに広まってると感無量でした
あとは最後まで聴きたいものを拝聴(身体拘束中心)したラスト1日でした
終わった後、研究のお手伝いさせていただいている後藤雪絵先生が会場まで会いにきてくださり、関東と関西の看護大学事情(学生カラーもちょっと違う)の話も盛り上がり、面白かったですー!
自分ご褒美はピエールマルコリーニのオランジェット!とミニシナボン!
ここまでは良かった!でも、でも、これで終わらんかった~(
“)
最後に人生初っ!の大悲劇がっ!


(アップが遅くなった理由です)
【JSPEN Day 1 】



数年ぶりに泊まりでJSPEN参加
(ここ数年、日帰り参加でした
)
初めて入会した学会のせいか、いつも帰ってきた的な既視感を覚えます
温かい感じ
横浜開催が多いので、横浜に詳しくなるはずなのに、いまだにパシフィコ横浜しか知らないというww
会場の入場門?からド派手で私好み笑
その入場門で様々な先生方と出会う
(前に進めよっ笑)
Day 1は勝手気ままに好きなセッションやポスターサーフィン
夜の懇親会はなんと!抽選でスタバカードゲット!
コメント求められ
『当たると思ってましたっ!!!』
会場大爆笑
【2月9日(にアップするつもりが)】
【始まりました!2026学会活動】




2026年の学会始まりは座長から
第29回日本病態栄養学会学術集会
(❄︎マジに寒かった❄︎)
シンポジウム7
専門病態栄養看護師 の 座長を武庫川女子大の山本育子先生と務めさせていただきました!
オンデマンド配信もありとのことでキンチョー
事前の打ち合わせで山本先生と在宅栄養の情報交換で大盛り上がり
在宅の栄養管理にとても、ご興味があるとのことで、何かの折にはご相談したいーと思いました
シンポジウム終わったあとも、会場の方と話し込む
この時間がええわ〜!私の思考も整理されて、
エネルギー充電される感じ!
そして嬉しいびっくり
犬飼先生より
「あっ!(意思決定支援)OOVLの内橋さん」とお声かけいただきました(きゃあ!テンションあがる!)
嬉しや〜〜
来月のJSPENも座長のお役目いただいています
2026始まったなぁ〜〜一年頑張る
【2026Stroke大会長 飯原先生のご投稿をシェア!】
大阪にきてや〜〜(ミャクミャク風)
(内橋の教育講演スライドまだ出来てへん
)
いよいよ

Screenshot

開催まで、2ヶ月を切りました。このStroke2026は、日本脳卒中学会と、日本脳卒中の外科学会(高木康志会長)、SAH/スパズムシンポジウム(栗田浩樹会長)の3学会が合同で開催する、脳関係ではもっとも大規模な学会の一つです。脳卒中の克服へ向けて、会員の皆さんと次なる10年を考えていこうという主題を掲げました。
学会では、様々な合同シンポジウムやシンポジウムを組んでいます。会期まで、企画の一部を説明していこうと思います。
実は、先週、私が班長を務めます、厚生労働科学研究「循環器病対策の進捗評価法の確立を目指した研究」の班会議がありました。循環器病対策基本法が成立したのが、2018年、それに基づいて、循環器病対策推進基本計画ができ、それをもとに、都道府県が独自の循環器病対策の計画を立てることになっています。
しかし「そもそも対策の進捗をどう測るのか?」
これは先行する「がん対策」の領域でも、大きな命題であり、私たちの班は、循環器病の分野でその課題に取り組んでいます。先週の班会議では、日本脳卒中学会、日本循環器学会、公衆衛生の専門の先生方、厚生労働省の担当課の皆さんと、現状の循環器病対策における課題の共通認識ができ、有意義な会となりました。米国でも、Healthy People2030の中で、データ駆動型の対策の目標の決め方が提唱されており、日本でもこれから、重要な指標に関するデータの取得から、アクションへ効率良くつなげていくことが求められています。
Stroke2026でも合同シンポジウム(脳卒中・循環器病対策の進捗をどうはかり、介入するかーデータからアクションへ)で、この話題を取り上げます。今、脳卒中や循環器病の医療は、予防、急性期から回復期、生活期、重症化・再発予防へと、シームレスな医療が求められています。慢性期になると、医療、介護をアジャイルに変革していくには、医師から多職種の医療従事者への権限の移譲を含めた Intent-based Leadershipが重要と言われています。今回の学会では。医師以外のコメディカル セッションも多く設けました。一人でも多くの会員の先生へ、知識の定着やスキルの習得につながるような会にしたいと考えています。
私はこれまで、第一線の脳神経外科医として、また研究班の班長として、主にOn the Job Trainingで、脳卒中医療の均てん化や医療の質の向上に取り組んできました。昨年より、知識の体系化が必要と考え、オンライン講座等を活用しています。スキマ時間でリスキリングを図り、知的体力を向上させつつ、国の循環器病対策の推進に貢献できればと考えています。 今回は、Imperial College Londonから関連するコースの修了書が届きましたので、学会の広報もかねての投稿です。Stroke2026、良い会にしたいと思います。ご支援をどうぞ宜しくお願い申し上げます。
【2026脳卒中学会で教育講演を致します!】


な、な、なんと数ヶ月前に2026脳卒中学会準備室から教育講演の依頼がっ
えっ?このメール本物??
と何度も見直しました
(失礼過ぎた笑)
《意思決定支援OOVL×脳卒中患者の栄養ケア》
でお話し致します
飯原大会長から直接メッセージもいただき、高まる緊張ー大丈夫か?私~(
“)
私の前はなんと!コンサルタントナースの西 依見子さん!!
看護師の連続枠でホッと安堵
彷徨いすぎてスライドまだできていません
プログラム公開されたから腹決めて頑張る
《3月14日(土) 14:20〜 第3会場にて》
大阪でお目にかかれること楽しみにしています〜(誰に言ってんのや?wwww)








